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東京白金はどこまで行っても戻り売り

 東京白金も行って来いの急落をみせるなど、どこまで行っても戻り売りスタンスを継続すべきである。世界的に白金は工業用として認識されており、投資用としてみているのは日本くらいである。需要悪化が懸念される中、売りの回転を効かせながらの戻り売りが無難である。
 

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