プラチナは下落傾向

週明けはロンドンバンクホリデーで静か。それでもSP500が高値を更新し、モメンタムが戻る米国株。ドル買いにて貴金属圧迫で重さあり。最弱は白金でTOCOMは買い下がりで取組拡大、買い越し増大で逆張りモードで不利。原油はブレントが韓国向け9月成約を経て英国、ノルウェー主要油種が反発し大西洋の需給にも変化ありです。103.00経ての円安105円コースにて東京も下値切り上げへ。CG穀物は下げ継続は変わらず。プロファーマーツアーでコーン、大豆とも増産を確認。ゴムは売り直しのタイミング。

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