日本3月CPIで追加緩和無しの思惑が後退

貴金属はNY時間でフルショートカバーが入り反発し続落回避。TPP決着なしでドル円主導でドル安へ傾斜+ウクライナの検問突破で緊張発生と、東京日中から傾斜していたドル安もあり、全商品確りとなりました。来週の日銀会合では追加緩和無しの方向に傾くとの思惑は後退し、円ショートが再び先行気味。ユーロ円確りとあってTOCOM全般の下値を支えます。

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