2014年の貴金属の主役はPGM

金利上昇を伴ったドル高へ回帰中。ポジションのたまりがあり不穏なのは円と日本株。米国株が調整に入り、海外投資家が撤収すれば株安円高へ(また、買い直しあり)。EM市場の調整はドル高のホームバイアスを強めドル高へ。しかし、ドル高がドル円上昇ではないケースもあり得る。メタルはドル建てで金銀が中立から下落へ向かいつつ、PGMは確り。スタンスはPGMの売りだけは無し(売りは利食いのみ)ということで。

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