みんコモ・コラムアワード2013

みんコモ・コラムアワード_ヘッダー画像2013

商品投資に関する有益な情報提供の場を作りたいという想いから、2011年9月下旬に誕生したみんなのコモディティでは、開始以来累計(2011年9月~2013年10月)で、1,158本のコラムを提供して参りました。いまやみんコモの中で最も閲覧いただくコンテンツになっています。この場をお借りしまして、コラムニストの皆様をご紹介させていただくと共に御礼申し上げます(お名前あいうえお順。過去1年以内にコラム提供実績のある方)。

菊川 弘之 様(日本ユニコム株式会社)
北浜の虎 様(EVOLUTION JAPAN株式会社(旧:エース交易株式会社))
郷右近 要 様(岡藤商事株式会社)
小次郎講師 様
小菅 努 様(大起産業株式会社)
近藤 雅世 様(株式会社コモディティーインテリジェンス)
齋藤 和彦 様(株式会社フジトミ)
玉川 博一 様(岡安商事株式会社)
前田 雅裕 様(岡地株式会社)
三浦 良平 様(岡地株式会社)

今回、特に以下の皆様を、みんコモ・コラムアワード2013受賞者として表彰させていただきました。おめでとうございます。

アワード対象期間

 2012年11月~2013年10月末の1年間

アワード対象者の条件と種類

大賞・副賞
以下①~③の条件を同時に満たしたうえで、1コラムあたりの平均PV(コラム総PV÷コラム本数)を算出し、1番目の方を大賞、2番目の方を副賞とする。
① 2012年11月~2013年10月末の1年間に、合計6本(2か月に1本)以上コラムを提供いただいていること。
② 2013年8月~10月の3か月間で1本以上コラムを提供いただいていること。
③ コラムPVがTOP10入りしていること。
特別賞
みんかぶ社が独自に判断したもの。


ph_kojiro大賞(小次郎講師 様)
【受賞のコメント】
 このたびは大賞という栄誉ある賞をいただきまして、感激しています。たまたま縁あって書き始めたテクニカル分析のコラムだったのですが、途中から手ごたえを感じ、最近は反響の大きさに驚くばかりです。
 まずはいろいろなところで「読んでます」とか「フアンです」とか言われるようになりました。(汗;)途中でちょっと『感想募集』とメールアドレスを書いたところ、メールが殺到してそれにもびっくりしました。みんかぶやみんコモのコラムランキングで書くたびに1位になり、しかもランキング20位のうち、4つも5つも私のコラムが入っているというような状態となり、最初は嬉しかったのですが今は逆に責任の大きさを感じるようになりました。
 テクニカル分析を「使いこなせる」ところまで徹底解説するというこの連載の趣旨が投資家のニーズにあったのだと思います。既に連載42回、ページ数にして242頁になりましたが、紹介したいテクニカル指標はまだまだあります。テクニカル分析の解説コラムとして投資家の永遠のバイブルとなるよう、これからも精進していきますので、どうぞ引き続き応援よろしくお願いします。


ph_kikukawa副賞(日本ユニコム 菊川 弘之 様)
【受賞のコメント】
 みんコモ・コラムアワード2013副賞を頂き、有難うございました。昨年の大賞に続き、机上の空論ではなく、実際にトレード(投資)する立場で役立つ内容を心掛けたことが評価され、嬉しく思います。今年は、米国回帰の流れの中、コモディティからも資金流出が続いた一年でした。次年も需給分析で大勢のトレンドを測り、テクニカル分析・日柄分析・内部要因分析を組み合わせて「いつくらいに・どの程度の値幅で動き・どうなったらどうすべきか」を、少しでも分かりやすく、タイムリーにお伝えできれば幸いです。


ph_kosuge特別賞(大起産業 小菅 努 様)
【受賞のコメント】
 「みんコモ・アワード」特別賞の受賞、ありがとうございます。当コラムではコモディティ投資の裾野を広げるために、出来る限りコモディティ投資の面白さを伝えられるような内容構成とすることを心がけています。リサーチャーとして価格予測の精度の高さは当然のことですが、それに加えて価格変動の「なぜ?」、「どうして?」の部分にクローズアップして、コモディティ投資の垣根・不安を少しでも取り除いていきたいと思っています。今後も最新の価格分析理論の成果を初心者からプロにまで、一般向けの言葉で分かり易くお伝えしていく方針です。引き続き、ご愛顧を宜しくお願い致します。


ph_goukon特別賞(岡藤商事 郷右近 要 様)
【受賞のコメント】
 この度、昨年に続きまして、「みんなのコモディティ特別賞」をいただきましたことを、光栄に思います。個人投資家の方々への幅広い啓蒙という立場から、「みんなのコモディティ」はとても訴求力の高い、素晴らしいWebサイトであると認識しています。
 これからも、幾多の投資家の方々から、強い支持を受けて行くことでありましょう。
 引続き投資家支援の立場を忘れることなく、コメントを提供して参ります。

ヤフーブックマーク Googleブックマーク はてなブックマーク ツィートする シェアする  ライブドアブックマーク ディスカス

キーワード

 

連記事

 
 
 

新記事