GOLDはボラティリティ減衰を警戒

トップへヴィな1410ドル。短期ショート積み上がりにてNYオープンでのドル売り(ほぼ全面安)を背景に上昇で始まった6月。しかし、1410ドル越えに定着できず、1390ドル割れでの失速リスクを残しての弱保合となっている。高値1391.80ドル割れなら調整継続を追認へ。上は1410ドル越え定着で上昇再開の目。日々のボラティリティ減衰にて警戒を要する。TOCOMは円高時は買いを、円安時に利食いが基本スタンス。

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