金価格-正月連休はクリフ交渉を注視

クリスマス明け新年取引開始の12月27日。目先はトレンドが消え中立化している。1659.30の高値を割り込み調整を継続するか、若しくは1662越えへの定着を最初の反転兆候としての動意待ち。なお、TOCOMは円全面安がからみ、日常的に反発が伴う。売りはワークしない。引続き、米国のクリフ回避交渉に注目。30日東部時間午後6時30分に下院は議会を再開の模様。

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