金相場はWボトム経て反転へ向かう

ポジション調整のみの相場形成に終始しているクリスマスモードの地合い。1635.09(20日)、1635.24(21日)でWボトム。1650越え切り返しで反発中だ。クリスマス明け新年取引開始の27日以降の海外勢の買い直し参入をイメージしていく。12月は調整月だが、ここからの1675.10越えで調整一巡を追認する。TOCOMは円全面安がからみ、日常的に反発が伴う。4500円以下買い圏内。売りはワークせずだが、完全思惑相場のドル円85.50円からの調整は意識で。

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