金原油は動かず:ドル買い傾斜、米金利上昇、株価反発

ユーロドルは年初来の上昇傾向を維持。ドル円が今朝6時のNYクローズで買い転換111.75。ユーロ円は125.14と下値を切り上げ、ユーロ円が上向きの間は売りに固執できずの東京。

それでもユーロからは一時の上昇力が消えているため、ドルの方向感はユーロで下、ドル円で上と中立的。

コモディティから次第にトレンドが消え、ボラティリティ停滞を意識で。動かずもリスクになるということです。

米国株は反発し、上昇を再開。引き続き米国時間のセンチメントを重視で。

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