TOCOMはトレンドゼロ

FBI長官辞任問題でウォーターゲートの時代の回顧がさかん。当時とは全然違うのだが、共和党下院が調査を開始、オーバルルームの録音装置は動いているはずだけど。問題はこの件で税制改革、財政支出が宙に浮くこと。米国株はメインインデックスが全てダウンサイドへブレイク。

コモディティはドル安ながらも資本市場が下落しているため、金買いも不活発。ここから一段のドル安になるなら本格動意発生かも。

もしペンス大統領になる可能性が高まるなら急激な株高と急激なドル高になる。ドル建てはトレンドがあるようで無し、TOCOMは円高進行で、外の上げが中立化し、トレンドゼロの次元に入っている。

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