米国株に異変、ドル安へ傾斜し金が反発

ダウ30が今朝ダウンサイドへブレイク。ユーロ円124円割れでドル円上昇も目先一巡。

一時のリスクテイクモードが逆となり、貴金属は全て反発。原油も反発の2日目となり地合いに変化ありとなりました。

あしもとはウォーターゲートを想起させる今回のFBI長官解任人事をやってしまえるホワイトハウスリスクありで、これも米国が世界市場の中心で動いている証拠でしょう。目先は積極売り回避の東京です。

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