円全面高108.50へ、金のみ確り、株価は日米とも下落

NYでは原油反落と、株価高値からの反落と、FOMC議事録公開ピークのドル安、ユーロ安が同時進行で発生した。目先のドル円は110割れで108.50を意識。

日本株、米国株の売りと円高で向かえる米中首脳階段であり、日米経済対話となります。不透明要因が残り、株式市場の調整が目先は先行へ。もっとも弱いのは日本株。

TOCOMは円全面高圧力を回避できるのは金銀のみ。PGMと原油、穀物は換算値マイナス下落を意識で。

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