3月利上げ確定でユーロ買い金買いへ転換

米国株はダウ30、SP500は確りながら、ナスダック、ラッセルに短期では上げ一巡感が強まる。3月FOMCでの利上げありを確認し、ユーロ買いへ転換しつつ、ドル円は当初ユーロ円が2日間買われた後でドル安へ傾斜。

貴金属はこのまま横ばいで金は1220~1250ドルで、円高で東京はトレンドレスながらドル安なので買い目線。

原油は4月の北海主4原油増産でロシア、米国の増産と同じ歩調で上がらずの、円高で東京は弱保合。

ゴムは280円を戻り抵抗にこれも動かず。

唯一、トレンドがあるのはシカゴコーンでタイトな輸出需要とエタノー需要増見通しが下支えとなり、東京も買いの目線。

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