トランプラリー再開(国境税と減税パッケージに関心)

減税期待復活で米国株は主要株価指数は全て上昇再開を追認している。

メタルは最強順に銀、金、パラジウム、プラチナのバランスで、週明けアジアはユーロドルからドル買いに傾斜しつつ早速、金に重さ発生。それでも円安進行もあり売りではない。

足もとのドル円は113~115レンジに入り、クロス円ではオージー円確りのもとでややキャリー気味。

原油はブレント、WTIともに保合を維持しつつ円安伸展で東京も確りとなり、ゴムもこの流れで持ち上がってくる。

そしてシカゴ穀物は小麦連動でコーンが上昇を再開し、東京もやっと買いとなる。目先は金買い、とうもろこし買い、(ゴム買い)、原油を売らず。

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