米大統領選はクリントン氏でも変化無しから失望も

ポンドは下落継続。連休明けはドル高傾斜中でポジションに偏り無く、ユーロ買い(ポンド売り)円売りが先行している。

貴金属は金銀に下げどまり兆候ありながら、PGMは下落基調で全般的には戻り重く、このまま失速あり。

原油WTIとブレントの相関上昇が続いており、目先は上向き。OPECへのロシア接近はシリア外交の一環。足元は製品主体の上げで東京も買い目線。

穀物は横ばいながら、連休明けで中国輸入成約が大豆を支え、コーンは小麦反発もあり、下げ止まり傾向。

※米大統領選はクリントン氏でも、変化無しから失望による株安もありうるのでは。

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