ソロス氏はポンド売り転換/ドラッケンミラー氏も金買い

EUは英国がリスボン条約にそって離脱宣言をしない限り、交渉には応じない模様、混迷深まる欧州。

ソロス氏のもとでポンド売りを実行しイングランド銀行を倒したスタンレー・ドラッケンミラー氏が先週の英国投票前に金買いポジションを構築、ソロス氏はポンドを途転売りした模様。

このドル高のもと、ドル建て金確りは普通ではない、買い目線で。PGMは何もしないか、売り。ドル建て横ばいで円高進展。

原油は短期供給余剰の失速開始で、売り目線。ゴムも同じ軸線上です。一方、シカゴ穀物は30日の作付け面積発表は大豆増のコーン減の見通し。
 

ヤフーブックマーク Googleブックマーク はてなブックマーク ツィートする シェアする  ライブドアブックマーク ディスカス

キーワード

 

連記事

 
 
 

新記事