FFレートの誘導レートは下限値が0.07%と小幅上昇

FFレートの誘導レート下限は0.07%と小幅上昇、中心レートともいえるエフェクティブレートは0.14%でそのまま。通貨はポンド持ち上がりでユーロ反発、そしてオージー持ち上がりでドル安へ傾斜。これも撤収トレードの一環なのか、ドル建てメタルは動かず金銀失速気味のPGM横ばい。原油は膠着横ばいトレンド無しですが、続伸性無し。シカゴ穀物はレンジブレイクありきのUSDAレポートが今晩。さて、だんだんと、80年代後半の頃をおもわせる日本の現況となりました。

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