ポーランドで見つかったナチの金塊300トンに関心

物価の伸びが2%にも届かず、米引締め見通しが後退。トレンドとしてのユーロキャリー、円キャリーの外しが底流にあるなかでドル安に傾斜し、金先行で白金が追随高。一方、銅下落と同様、素材系として落ちかけていた銀が反発と、メタルでも明暗。そして供給余剰の原油は調達買い停滞もあり失速のブレントにて、世界最大のコモディティトレーダー、スイスはグレンコア社の減益が象徴するようにデフレモードを誘発し、バレル30コース。なおも中国輸入減のコーンが横ばいの供給増見通しに大豆が失速、ゴムも重くと、新興国ダウンのコモディティダウンコースの中。ここで米国株が落ちたら、新しいショック段階に入る。※ポーランドで見つかったナチの金塊300トンに関心あり。宝石類の種類もね。小カラットのものが多いかも。

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