トルコ軍シリアへ介入か

ユーロ主導でドル安へ傾斜しつつ、ドル円は123.50円割れでこれもドル安へ傾斜中。メタルは銀コイン(イーグル)の販売が増加しているものの、投機サイドは売り指向のまま。金も同じくで投機売りと実需買いの拮抗。しかし、買いが持続せず金も重く、TOCOMは外が弱含みの中が円高で換算値マイナスを形成中で、重い。原油も投機の力が強く上がれず、中が円高で、重い。シカゴ穀物は逆に投機買い一巡で期近から失速し、またまた重い。地合いの弱い順で貴金属、シカゴ穀物で、横ばい的なのが原油。ともあれ、全般、売り目線のFOMC前です。※トルコがIS制圧を企図し、シリアに介入しているようです。

ヤフーブックマーク Googleブックマーク はてなブックマーク ツィートする シェアする  ライブドアブックマーク ディスカス

キーワード

 

連記事

 
 
 

新記事