ユーロ先導でドル安へ、ブレント原油上昇再開

ユーロ買い戻し残存で背景はユーロポンドの過去ポジションの調整。調整だけで動いてしまうところに残存ショートの規模の大きさがわかるというもの。貴金属はドル安もあり反発しつつ、トレンドには発展せず。原油はブレントが6月限最終日15日を前に、買い戻しが進展。WTIとともに投機買いが戻りつつあり、買い目線に戻る。シカゴ穀物は大豆が在庫増を映し反落し、コーンにも重さが残る。東京は注意深く売りの目線。そしてゴムは東京買い上海売りの存在を意識せざるを得ずの中で、注意深く強気スタンスです。

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