ギリシャへ視点回帰で金反発

原油の買い戻し一巡で失速ながら、地合いはブレントの方が確り。WTI続落が続く一方で、ブレント横ばいもあり得る。今朝はNY引け朝7時前にギリシャ国債をECBが最低格付けに落とし、先週から入っていたSNB介入の反動もくわわり、ユーロ売りのユーロ円売りの、ドル円売りとなり、金が反発。目先は金銀に復活の目。シカゴ穀物は降雪による物流タイトもあり横ばいへ。ゴムは原油連動で下落していますが、当限が崩れなければ、下がらずです。

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