デフレタイミングとコモディティ

貴金属はストップオーダーをヒットして、ワンプライスで買いポジションの解消が入り下落。去年と同じにて、アンチトレンド2015を再認識したNY引け。このところの最弱ランキング発生回数最多はプラチナで1200割れあり。原油はWTI先導で下落を継続し、ブレント失速待ち。シカゴ穀物は南米供給増タイミングが重なる5月までは上がらずでしょう。ゴムも201円越えから反落し、失速。まずは全般、上がらないものは売り先行で考えるというスタンスです。

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