米国株復活、ラストエマージングはジャパン

宮沢さんの一件で怒涛の円売りがロンドンから始り、閣僚辞任で緩和傾斜の安倍政権との思惑。日本は最後のエマージングにて、米国株連動で株買いヘッジの円売りで110円トライヘ。週明けのFOMCが焦点。貴金属はドル高圧迫にて上がらずですが安定の金、不安定な白金。原油はブレントか横ばいに入りはじめ、円安もあり買い目線へ傾斜。シカゴ穀物は収穫遅れで米産地、輸出市場ともプレミアム上昇となり買い目線で。そして、ゴムも同じく買い目線を維持し200円超えへ。

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